レポート詳細画面
| レポートID | 35 |
|---|---|
| 登録日 | 2025年04月09日 |
| 公開日 | 2025年04月09日 |
| 修正日 | 2025年04月09日 |
| ユーザーID | bigmouthhdk |
| 氏名 | 渡邊 帆貴 |
| メールアドレス | 非公開 |
| 選手年齢 | 小学生以下(12歳以下相当), 中学生(12~15歳相当), 高校生(15~18歳相当), 大学生(18~22歳相当), 20代, 30代, 40代, 50代, 60代以上 |
| 性別 | 男性, 女性, その他 |
| 選手障がい種別 | 視覚障害 |
| 競技レベル(区分け) | レクリエーションレベル, 競技会出場レベル |
| 運動の目的 | 弱視や視野欠損など視覚障害のある選手の頭頸部アライメントについて |
| 環境について | 日々の練習や競技会時のコンディショニング |
| 指導の種類 | 視覚障害のある選手に向けたコンディショニング |
| 指導の内容 | 弱視や視野欠損などがあると、日常的に頭部や頸部が傾いていたり回旋していることがある。選手本人はその姿勢が普通であるため自覚は薄いが、真っ直ぐな位置を認知させてあげることで、違和感や不具合を自覚できることがある。 |
| 指導の結果 | 特に頭部が過度に前方偏位している場合、ニュートラル(体幹部の上に頭部が乗る位置)に修正できると体幹機能コントロールが効きやすくなることがあり、競技パフォーマンスに好影響を及ぼすことがある。 |
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