| レポートID |
21 |
| 登録日 |
2025年04月07日 |
| 公開日 |
2025年04月07日
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| 修正日 |
2025年04月07日 |
| ユーザーID |
kondokatsuyuki |
| 氏名 |
近藤 克之 |
| メールアドレス |
非公開
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| 選手年齢 |
小学生以下(12歳以下相当),
中学生(12~15歳相当),
高校生(15~18歳相当),
大学生(18~22歳相当),
20代,
30代,
40代,
50代,
60代以上
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| 性別 |
男性,
女性
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| 選手障がい種別 |
視覚障害
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| 競技レベル(区分け) |
普段運動をしていない,
レクリエーションレベル,
競技会出場レベル,
育成選手レベル,
ハイトレーニングレベル(全国上位層),
強化指定レベル,
パラリンピック出場レベル
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| 運動の目的 |
競技会場や練習する場などの特徴を理解し、安全に競技やトレーニングに臨むため。 |
| 環境について |
競技会場であればスタンドの設置状況やトラックの形態、レーン数など細々とした事柄が異なっている。 |
| 指導の種類 |
視覚障害のある競技者に対する伴走者やコーチのコーチング姿勢とその行動 |
| 指導の内容 |
視覚障害のある競技者の見え方にもよるが、弱視でもいわゆる全盲でも、競技会場であれば、側に付き添いながら数周歩行して、音の反響や風の抜け方、コーナーと直線の交差の確認などを行うことによって、競技者自身がパフォーマンスを発揮するための前提を整える(競技者との共通認識を図る)。 |
| 指導の結果 |
競技者自身が走る方向性の認識を高め、効率的にトレーニングを実施することに至った。 |
| 画像(画像ファイル) |
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